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サービス

無効資料調査(先行技術調査・特許性調査、公知例調査、公知文献調査、非特許(一般)文献調査)、侵害(防止/予防)調査(クリアランス調査)、出願事前調査、技術動向や出願傾向等の技術解析調査(特許マップ)等の提供サービスの詳細をご紹介いたします。(→詳細はこちら

調査手法

ご依頼方法からご報告までの調査の流れ、検索式作成手順、報告形式例等をご紹介いたします。(→詳細はこちら

事務所概要

特定商取引法に基づく表記、会社概要、プライバシーポリシー、機密保持・守秘義務をご紹介いたします。(→詳細はこちら

基本理念

特許調査は、簡単に誰でもできますが、無限に増え続ける文献に対して、ノイズ・漏れの少ない効果的な調査することは、時間的に難しいと思います。トラストパテントサーチでは、お客様に信頼(TRUST)していただけるように、「短時間で最高のご報告をする」をメインのコンセプトとして、「また、お願いしたい」と思っていただけるような特許調査結果を提供するように尽力いたします。

お見積・お問合わせは無料ですので、遠慮なくご連絡下さい。

新着情報

2014年11月5日

異議申し立て制度がまもなく復活することが確定となり、無効資料調査の重要性がより高まってくることが考えられます。
経験上の話がメインとなりますが、「無効資料調査の方法」のページを作成していきます。様々ケースがあり、徐々に更新していきます。
少しでも皆様の助けになれば幸いです。

2014年6月1日

侵害(防止・予防)調査やクリアランス調査のための「請求項の読み方」のページを作成しました。
尚、ご意見、ご質問等ありましたら、遠慮なく弊所までご連絡ください。

2014年4月6日

弊所を開業して 無事に1年が経過いたしました
こうして一周年を迎えられましたのは ひとえに皆様のお陰と深く感謝しております
皆様により一層ご満足頂けますように 今まで以上に 誠心誠意 尽力していきますので 何卒今後とも よろしくお願い申し上げます

2013年12月3日

アジア特許の調査ためのアジア特許庁が提供するデータベースを紹介します。

対象国:中国(CN:中華人民共和国)、香港(HK)、台湾(TW:中華民国)、韓国(KR:大韓民国)、シンガポール(SG:シンガポール共和国)、フィリピン(PH:フィリピン共和国)、インドネシア(ID:インドネシア共和国)、タイ(TH:タイ王国)、ベトナム(VN:ベトナム社会主義共和国)、マレーシア(MY)

2013年11月28日

Article One PartnersのFeatured Researcherに紹介されました。

クラウドでの先行文献調査サービス(Article One Partnersについて

2013年11月18日
顧客からの依頼に基づき、クラウド上で先行技術文献を収集し、顧客に対しては、その先行技術文献を提供し、最も良い先行文献を提供した調査員(以降サーチャー)に対しては賞金が提供されるサービスです。現在、30,000人以上のサーチャーが登録されているようです。
尚、弊所開業後に挑戦し、6回の優勝16回のMVR(Most Valuable Researchers:準優勝相当)を受賞しております。
別途、Article One Partnersについてご紹介いたします。

2013年11月20日
Article One Partners社についてのページを作成いたしました。
こちらのベージを随時更新していきますので、興味のある方はご一読いただければ幸いです。

尚、さらに詳細を知りたい方は、遠慮なく弊所までご連絡下さい。

2013年11月13日
今後、こちらから新着情報を提供していきます。
特に、特許調査に関する有意義な情報を提供していきますので、お時間のあるときにご一読いただければ幸いです。

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